「機動戦士ガンダムNT」コミカライズ版1巻、映画で語られていない内容も 2019年3月26日2019年3月26日 editor 「機動戦士ガンダムNT」1巻福井晴敏ストーリーによる大森倖三「機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)」1巻が、本日3月26日に発売された。 月刊ガンダムエース(KADOKAWA)で連載されている同作は、劇場アニメ「機動戦士ガンダムNT」のコミカライズ作品。ヨナ・バシュタ、リタ・ベルナル、ミシェル・ルオの3人が“奇蹟の子供たち”と呼ばれるきっかけとなった幼い日の事件から物語は始まり、原作のストーリーを追いながら、映画では語られていないオリジナル要素も交えた内容を展開する。 関連記事劇場版ケロロ軍曹、まさかの2日前に完成 ジェシー「“じぇしじぇし”広めてください」グッドスマイルカンパニーの完全新作ロボットアニメ「獣王武神ダンデヴァイン」始動柳本光晴の「龍と苺」が完結 棋界に現れた新星を描く将棋マンガアニメ「北斗の拳」マミヤの村の長老役は木下浩之 大河元気、花輪英司も出演飯田ぽち。が「FGO」新サーヴァント“終末のアーチャー”をデザイン、ボイスは羊宮妃那「ちひろさん」の安田弘之による新作読切がフォアミセスに、幼い娘が実は河童だった Tweet 関連コミック 機動戦士ガンダムNT